ソリティア(クロンダイク)
山札1枚/3枚めくりを選べる、元に戻す・ヒント付きの定番カードゲーム
GAAMEのソリティア(クロンダイク)は、7つの列に並んだ札を動かして、AからKまでをスペード・ハート・ダイヤ・クラブの4つの組札にそろえる、定番の一人用カードゲームです。山札のめくり方は、やさしい1枚めくりと、本物のルールの3枚めくりから選べます。札はドラッグでもタップでも動かせて、ダブルタップで組札へ自動で上がります。間違えたら何手でも元に戻せ、迷ったらヒントが次の一手を光らせて教えます。もう進める手がなくなると、画面に手詰まりを表示します。
ソリティア(クロンダイク)の遊び方
- 最初に「1まい めくり」か「3まい めくり」を選んでスタートします。
- 場札は、色が交互(赤と黒)で数字が1つ小さい札を重ねて動かします。空いた列にはKだけを置けます(Kから続く並びごと動かせます)。
- 札をドラッグして置き場所に離すか、札をタップすると置ける場所へ移ります。同じ札をすばやく2回タップすると組札へ上がります。
- 左上の山札をタップすると、1枚(または3枚)が右の捨て札に出ます。山札がなくなったら、もう一度タップすると捨て札が山札にもどります。
- 組札はAから順に同じマークで、Kまで積みます。52枚すべて組札にそろえたらクリアです。
ルール
- 52枚を使い、場札は7列(左から1枚、2枚…7枚)に配り、各列のいちばん上だけ表向きにします。残りの24枚が山札です。
- 場札の裏向きの札は、その上の札をすべて動かすと自動で表向きになります。
- 組札はAから同じマークの順にKまで。Aは空いている組札ならどこにでも置けます。山札は何周でもめくり直せます。
- 山札・捨て札・場札がすべて表向きになったら「自動でそろえる」ボタンが出て、残りを組札へ自動で送れます。
- 制限時間は最長30分(1800秒)です。時間になると、そのときの点で終わります。画面下の「おわる」は2回押すと終了します。
- もう進める手がなくなると「手詰まりです」と表示されます。「もどす」でやり直すか、「おわる」で終わらせます。
スコアの決まり
組札に1枚上げると10点、捨て札から場札へ置くと5点、裏向きの札を開くと5点です。組札から場札へ戻すと10点引かれます(0点より下にはなりません)。「もどす」を使うと点もその手の前に戻ります。全部そろえてクリアすると500点に加えて、残り時間1秒につき0.5点(切り捨て)が入ります。
高得点のコツ
- 裏向きの札が多い列から崩すと、使える札が一気に増えます。ヒントが「裏の札が開きます」と出たときは、優先して動かすのがおすすめです。
- AやKは早めに出して、空いた列にKを置く準備をしましょう。空き列は、並び全体を動かせる便利な置き場所になります。
- 手詰まりに近づいたら「もどす」で何手か戻して、別の置き方を試せます。山札を一周めくって、使える札を確かめてから動かすのも効きます。
操作方法
スマホ:札をドラッグかタップで動かす
パソコン:マウスでドラッグかクリック/Zで元に戻す・Hでヒント
ゲーム中は画面のスクロールが止まり、終わると上下のスワイプで次のゲームへ移れます。
よくある質問
ソリティア(クロンダイク)の1枚めくりと3枚めくりはどう違いますか?
1枚めくりは山札を1枚ずつ出すのでやさしく、3枚めくりは一度に3枚出して一番上の1枚だけが使える本物のルールです。最初の画面で選べます。
間違えて動かしたときは戻せますか?
画面下の「もどす」で1手ずつ元に戻せます(直近300手まで)。山札をめくった手も戻せて、点もその手の前に戻ります。
札のタップとダブルタップはどう使い分けますか?
タップは場札へ置ける場所があればそこへ、無ければ組札へ移します。同じ札をすばやく2回タップすると、組札へ上げられるときに組札へ送ります。
ソリティア(クロンダイク)は無料で遊べますか?
はい、ソリティア(クロンダイク)は無料です。会員登録・アプリのダウンロードは不要で、このページを開いてタップするとすぐに始まります。
ソリティア(クロンダイク)はスマホとパソコンのどちらで遊べますか?
どちらでも遊べます。スマホは「札をドラッグかタップで動かす」、パソコンは「マウスでドラッグかクリック/Zで元に戻す・Hでヒント」で操作します。iPhone(Safari)・Android(Chrome)・パソコンのブラウザに対応しています。
自己ベストはどこに保存されますか?
お使いのブラウザの中だけに保存されます。名前やメールアドレスなどの個人情報は送っていません。ブラウザのデータを消すと記録も消えます。