犯人さがし
ウソつきは1人だけ。証言のムジュンから犯人を当てる推理ゲーム
GAAMEの犯人さがしは、3匹の動物がそれぞれ「犯人は○○だ」「○○は犯人じゃない」と証言する推理ゲームです。ウソをついているのは必ず1人だけ。証言どうしのムジュンを見つけ、本当の犯人をタップします。1問15秒の制限時間があり、残り時間が5秒を切るとバーが赤く点滅してドキドキします。早く正解するほど高得点で、迷ったときはヒントも使えます。ただしヒントを使うとその問題の得点は半分になります。問題は全部で3問、毎回ちがう組み合わせで出題されます。
犯人さがしの遊び方
- 画面をタップしてスタートします。3匹の動物のふきだしに証言が出ます。
- ウソをついているのは1人だけです。証言を見比べて、ムジュンしているところを探します。
- 犯人だと思う動物をタップします。当たりなら点が入ります。
- 迷ったら下の「ヒント」をタップします。犯人ではない動物が1匹消えます。
- 3問答えたら終わりです。結果の画面から「もう一度」で何度でも遊べます。
ルール
- 全3問。1問の制限時間は15秒で、時間切れになるとその問題は0点で次へ進みます。
- ウソをついているのは3人のうち必ず1人だけで、残りの2人の証言は本当です。
- 間違った動物をタップした問題は0点です。犯人とウソつきが誰だったかが画面に出ます。
- ヒントは1問につき1回だけ使えます。犯人ではない動物が1匹消え、その問題の得点は半分になります。
- 3問のうち2問以上正解するとクリア、1問以下ならゲームオーバーです。1回は最長3分(180秒)です。
スコアの決まり
正解すると「50点+残り秒数×10点」が入ります(残り15秒なら最高200点)。残り秒数は小数点以下を切り上げます。その問題でヒントを使った場合は、その点が半分(小数点以下は切り捨て)になります。3問すべて正解するとボーナス100点です。間違いと時間切れは0点です。
高得点のコツ
- 同じ人物について「犯人だ」と「犯人じゃない」という正反対の証言が出ていたら、そのどちらかがウソです。まずそこから探しましょう。
- ウソつきは1人だけなので、ほかの2人の証言は両方とも本当です。本当と仮定して、犯人が1人に決まるかを考えます。
- 残り時間が多いほど点が高いので、全部は考えこまず、ヒントを使うより先に自力で絞るのが高得点のコツです。
操作方法
スマホ:犯人だと思う動物をタップ
パソコン:マウスでクリック
ゲーム中は画面のスクロールが止まり、終わると上下のスワイプで次のゲームへ移れます。
よくある質問
犯人さがしでウソをついている人は何人いますか?
必ず1人だけです。ほかの2人の証言はすべて本当なので、証言どうしのムジュンからウソつきと犯人を絞りこめます。
ヒントを使うとどうなりますか?
犯人ではない動物が1匹消えて、候補が2匹になります。そのかわり、その問題で正解したときの得点が半分になります。ヒントは1問に1回です。
間違えたらゲームオーバーですか?
1回の間違いや時間切れではすぐに終わりません。3問すべてに答えて、正解が2問以上ならクリア、1問以下ならゲームオーバーです。
犯人さがしは無料で遊べますか?
はい、犯人さがしは無料です。会員登録・アプリのダウンロードは不要で、このページを開いてタップするとすぐに始まります。
犯人さがしはスマホとパソコンのどちらで遊べますか?
どちらでも遊べます。スマホは「犯人だと思う動物をタップ」、パソコンは「マウスでクリック」で操作します。iPhone(Safari)・Android(Chrome)・パソコンのブラウザに対応しています。
自己ベストはどこに保存されますか?
お使いのブラウザの中だけに保存されます。名前やメールアドレスなどの個人情報は送っていません。ブラウザのデータを消すと記録も消えます。