消えたのはどれ
2秒で覚えて、消えた1個を当てる。連続正解で数がふえる記憶ゲーム
GAAMEの消えたのはどれは、並んだ絵文字を2秒だけ見て覚え、そのうち1個が消えたあとで「何が消えたか」を4つの選択肢から当てる記憶力ゲームです。最初は6個ですが、3回連続で正解するごとに絵文字が1個ふえ、最大12個になります。まちがえるか、5秒以内に選べないと終わりです。何回続けられるか、ドキドキしながら挑戦できます。
消えたのはどれの遊び方
- 画面をタップしてスタートします。絵文字が6個並ぶので、2秒の間に見て覚えます。
- 2秒たつと絵文字が1個だけ消えて、そこに「?」が出ます。
- 画面の下に出る4つの絵文字から、消えたものをタップして選びます(パソコンは数字キー 1〜4 でも選べます)。
- 正解すると点が入り、すぐ次の問題へ進みます。
ルール
- 絵文字を見られる時間は毎回2秒です。そのあとで1個だけ消えます。
- 消えた絵文字を選べるのは、消えてから5秒以内です。
- まちがえるか、5秒以内に選べないと、その場でゲームオーバーです。
- 絵文字の数は最初6個。3回連続で正解するごとに1個ふえて、最大12個です。
- 1回は最長3分(180秒)です。180秒までミスなく続けると、そこでクリアとして終わります。
スコアの決まり
正解すると「そのときの絵文字の数×10点」が入ります(6個なら60点、12個なら120点)。数が多い問題ほど高得点なので、連続で正解するほど点がのびます。
高得点のコツ
- 全部を1個ずつ覚えようとせず、「動物が4つ、食べ物が2つ」のようにグループで覚えると数がふえても楽になります。
- 2秒の間に左上から右下へ順に目を動かして、同じ順番でくり返し見ると覚えやすくなります。
- 選択肢の3つは並んでいた絵文字とは別のものです。残っている絵文字と見くらべて、見覚えのない方を選びましょう。
操作方法
スマホ:消えた絵文字を4択からタップ
パソコン:マウスでクリック/数字キー 1〜4
ゲーム中は画面のスクロールが止まり、終わると上下のスワイプで次のゲームへ移れます。
よくある質問
消えたのはどれは、絵文字を何秒見られますか?
毎回2秒です。数がふえても見られる時間は変わりません。
絵文字の数はいくつまでふえますか?
最初は6個で、3回連続で正解するごとに1個ふえます。最大は12個です。
どんなときにゲームオーバーになりますか?
選択肢をまちがえたときと、絵文字が消えてから5秒以内に選べなかったときです。すぐに「もう一度」で最初から遊べます。
消えたのはどれは無料で遊べますか?
はい、消えたのはどれは無料です。会員登録・アプリのダウンロードは不要で、このページを開いてタップするとすぐに始まります。
消えたのはどれはスマホとパソコンのどちらで遊べますか?
どちらでも遊べます。スマホは「消えた絵文字を4択からタップ」、パソコンは「マウスでクリック/数字キー 1〜4」で操作します。iPhone(Safari)・Android(Chrome)・パソコンのブラウザに対応しています。
自己ベストはどこに保存されますか?
お使いのブラウザの中だけに保存されます。名前やメールアドレスなどの個人情報は送っていません。ブラウザのデータを消すと記録も消えます。