スイカ割り
目隠しで観客の矢印を頼りに叩く、うそつき混じりの全5回
GAAMEのスイカ割りは、目隠しをして棒を持ち、見えないスイカを叩く1分ほどのゲームです。頼りになるのは観客の絵文字が出す矢印だけ。棒を動かすと矢印の向きと大きさがその場で変わるので、声援を聞きながら近づくように探します。ただし2回目からは、わざと反対を指すうそつきが1人混ざります。回が進むほど観客の数が減ってヒントが少なくなり、多数決も難しくなります。ずれが小さいほど高得点です。
スイカ割りの遊び方
- 画面をタップしてスタートします。画面の上に、観客の絵文字と青い矢印が並びます。
- 指をドラッグすると、棒が指と同じだけ動きます。動かすたびに矢印の向きと大きさが変わります。
- スイカがありそうな場所で指をはなすと、棒が振り下ろされてスイカを叩きます。
- 叩くとスイカの本当の場所が見えて、ずれに応じた点が入ります。これを全5回くり返します。
ルール
- 全5回です。1回につき10秒の制限時間があり、0になると棒がその場で叩きます。
- 観客の数は1回目から順に7人、6人、5人、4人、3人と減ります。
- 1回目は全員が正しい方向を指します。2回目から毎回1人だけ、反対を指すうそつきが混ざります。
- 5回目を叩き終わるとゲームクリアです。ミスで終わることはありません。
スコアの決まり
ずれ(棒の先とスイカの中心のきょり)が10以下なら100点。それより外れると「100点 − ずれ×0.7」点(小数は四捨五入、最低0点)です。5回の合計で最大500点。
高得点のコツ
- 矢印は棒からスイカへの向きを指します。棒を動かして、矢印がそろう方向に進みましょう。
- 矢印が大きいほどスイカは遠く、小さくなるほど近くです。小さくなってきたら動かし方を小さくします。
- 2回目からは多数の矢印と反対を向く1人がうそつきです。少数派の矢印は無視しましょう。
操作方法
スマホ:ドラッグで棒を動かし、はなして叩く
パソコン:← ↑ → ↓ キーで棒を動かし、スペースかEnterで叩く
ゲーム中は画面のスクロールが止まり、終わると上下のスワイプで次のゲームへ移れます。
よくある質問
スイカ割りのうそつきは何人混ざりますか?
2回目から5回目まで、毎回ちょうど1人です。1回目は全員が正しい方向を指します。うそつきは叩いたあとに「うそ」と表示されます。
時間内に叩けなかったらどうなりますか?
10秒たつと、そのときの棒の位置で自動的に叩きます。ミスで終わることはなく、必ず5回で終わります。
パソコンでも遊べますか?
遊べます。矢印キーで棒を動かし、スペースキーかEnterキーで叩きます。
スイカ割りは無料で遊べますか?
はい、スイカ割りは無料です。会員登録・アプリのダウンロードは不要で、このページを開いてタップするとすぐに始まります。
スイカ割りはスマホとパソコンのどちらで遊べますか?
どちらでも遊べます。スマホは「ドラッグで棒を動かし、はなして叩く」、パソコンは「← ↑ → ↓ キーで棒を動かし、スペースかEnterで叩く」で操作します。iPhone(Safari)・Android(Chrome)・パソコンのブラウザに対応しています。
自己ベストはどこに保存されますか?
お使いのブラウザの中だけに保存されます。名前やメールアドレスなどの個人情報は送っていません。ブラウザのデータを消すと記録も消えます。